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呼び出し電話 [日々の暮らし]

今では想像もつかないかもしれませんが、私が
学生の頃はまだ「呼び出し電話」なるものがありました。
携帯電話は普及しておらず、もちろんインターネットも
なかった時代です。当時の履歴書には自分の住所と
電話番号を書く欄に「呼出」という文字も印刷されていましたね。
呼び出し電話のアパートに暮らす人は、ここに丸を付けて
下宿先の電話番号を記入していました。

大学生の頃、アルバイトを通じて仲良くなった友達は
下宿に暮らしており、呼び出し電話でした。
大家さんのご自宅の電話を使わせていただいていたのです。
下宿のルールでは、電話利用が夜9時まででした。

ある日のこと、どうしても連絡をせねばならなかったため、
9時少し過ぎにかけたところ、大家さんに私は
叱られてしまいました。ルールを破ってしまったからです。
「ほんの数分なのに」と内心思ったものの、
約束は約束です。社会のルールは守らねばならないと
感じました。

電話と言えばもう一つ思い出すことがあります。
LSEの修士課程にいたときです。

当時私は学部生・大学院生が住む大きな寮に暮らしていました。
数百人はいたと思います。私の部屋は長い廊下に面しており、
40人ぐらいがその廊下沿いに住んでいました。
電話はその廊下の端にあり、「かかってきた電話のみ」受ける
ことができるタイプでした。40人に一台ですので、
長電話を誰かがしてしまえば、ずっとお話し中になってしまいます。

当時の私にとっての連絡手段はこの電話を使うか、直接会うか、
手紙を送るかでした。もちろん、ファクスもありません。
ですので、どうしても電話で話したいのであれば、
こちらから公衆電話を使って相手にかけるか、
あるいは先方からかけてもらう場合は「○月○日の○○時に
電話してくれれば待機して出るから」とあらかじめ約束する必要が
あったのです。

今のようにいつでもどこでも連絡をとれる時代からすると
想像がつきませんよね。でも当時はこれで何とかなっていたのです。
むしろ、「では今度の月曜日8時に電話するから」と
お互いに決めておき、約束通り電話をかけてもらって話す
というのは、厳しい大学院時代の私にとっては嬉しいひとときでも
ありました。

今日の通信技術の発達を考えると、本当に便利な時代に
なったと思います。けれども不自由さもこうして振り返ってみると
心温まる思い出としてよみがえってきます。
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なぜかオランダから [日々の暮らし]

数か月前からイギリスの月刊雑誌を定期購読しています。
インターネットで現地出版社へ申し込みをし、
クレジットカードで支払い完了。あとは毎月届くのを
待つばかりという仕組みです。すべてネットでやりとり
できるのですから、本当に便利な時代ですよね。
昔であれば支払いも小切手、契約も郵送でおこなっていたのです。

雑誌はビニール製の封筒に入れられて届きます。
興味深いのが、右上に添付されている郵便料金シールです。
業務用であるからなのか、通常の切手ではなく、
シールになっています。しかも2枚重なっています。

1枚目はイギリスのRoyal Mailの横型シール。
消印のところにはPostage Paid GB Ashfordと
書かれています。アッシュフォードはケント州にある街です。
その文字の左に「1」とあります。これは
イギリスの郵便ではFirst Class、つまり
一番早い料金で送ることを意味します。

そしてそのシールの上に、もう一枚、縦型のシールが
貼られています。そちらは「料金後納 ゆうメール」と
出ています。日本の料金体系がなぜかここで
適用されているのですね。

よくよくこのシールを見ると、そこには
RM Netherlands BVというオランダの会社名と住所があり、
その真下には日本の物流会社の名称と住所があります。
どうやらオランダ経由でこの雑誌は届いたようです。
しかもオランダでこの日本語付料金シールを添付したようなのですね。

ところでRM Netherlands BVのHPを見ると、創立は1999年。
郵便物のソリューションプロバイダーと出ています。
ちなみにオランダ語のBVはBeslote Vennootschap(非公開株式会社)のことです。

この企業名の下にはContainerweg 7という通り名と
Waddinxveenという地名も書かれています。
Google Mapで検索したところ、本当にありました(いえ、
無い方がおかしいのはわかっているのですが・・・)。
チーズで有名なゴーダの近くにある街のようです。

さらにマップをズームしてみると、ここは倉庫などが
ある地域らしいです。だからコンテナ通りなのでしょうね。
ストリート・ビューで見てみると、やはりそうでした。
そっか~、私宛の雑誌はいったんイギリスからこの倉庫へ届き、
仕分けされて日本まで届いたのか~と感慨深くなります。

ちなみに封筒の裏にはバーコードが貼られていました。
このバーコードで大量の郵便物の中からこの雑誌が
振り分けられ、こうして日本まで届いたのですよね。

たった1枚の封筒でイギリス→オランダ→日本の旅を
楽しめました!
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ベルマーク! [日々の暮らし]

子どもの頃の私は切手やシール、便箋に絵はがきなどを
集めていました。何かテーマを決めて集めることが
好きだったのですね。そう考えると、今もマイブーム的に
テーマを定めてその本ばかりを読んだり追いかけたり
しています。そういう性格なのでしょうね。

先日興味深い本を読みました。
高井ジロル著「ベルマークのひみつ」(日本文芸社、2006年)です。
日本の学校に在籍したことがあれば、きっと一度は
ベルマークを集めたことでしょう。今でも備品購入の手段として
各学校ではベルマーク集めは続いています。私はいまだに
せっせと切り抜いては寄付をしています。

本書はそのベルマークを多角的にとらえた一冊なのですが、
実に面白かったですね。商品に付けられているベルマークの印も
よーく見てみると、メーカーによってベルの形や角度が
違います。史上最高額ポイントのベルマークの話や、
日本の都道府県別ベルマーク獲得数など、
読んでいて飽きませんでした。ちなみに武者小路実篤は
ベルマーク財団の理事を務めていたそうです。
獨協大学の創設者、天野貞祐先生も名を連ねています。

本書にはベルマークの他にロータスクーポンやブルーチップ、
グリーンスタンプの話題もありました。私が子どもの頃は
磁気製ポイントカードなどなく、こうした糊付け・切り取り型の
スタンプが主流だったのです。懐かしかったですねえ。

ちなみにベルマークロゴをあしらったTシャツも
あるのだそうです!
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ガスタンクの跡地 [日々の暮らし]

昔から建築やデザインなどには興味があり、
ロンドンに暮らしていたころは近所にあった
Royal Institute of British Architects(RIBA)本部へ
よく出かけていました。ここは一般にも開放されており、
オシャレなカフェやギャラリーもあります。
ロンドン中心部オックスフォード・サーカスから少し北へ
歩いたところなのですが、建物に入るとひっそりと
していて落ち着けます。

先日、久しぶりにRIBAのホームページを覗いたところ、
おもしろいコンペが開催されていることを知りました。

https://www.architecture.com/awards-and-competitions-landing-page/competitions-landing-page/gasholder-bases

ガスタンク撤去後の土地をどのように有効活用するか。
そのコンテストです。

そういえば私が子どもの頃から、テムズ川の南側にある
Battersea Power Stationは廃墟となっていました。
が、ようやく豪華マンションやオフィスなどになるようです。
ビクトリア駅から南行きの電車に乗るとすぐに
圧倒的存在感でそびえたつこの発電所。
第二の活用が楽しみです。
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大学出版会の本 [日々の暮らし]

先日のこと。大学内にある書店へ出かけたところ、
入口に無料冊子が色々と置かれていました。
私は出先でこうしたフリーペーパーを見かけると
ついつい頂いてしまいます。その中に書かれている情報が
思いがけず役立つことがあり、自分の世界を広げる上でも
大いに重宝しているのですね。

書店の外に積み重なっていたのは、各出版社が発行する
新刊案内パンフレットでした。一通り頂いた後、
ふと別の棚に目をやると、とある大学出版会の
書籍リストがあったのです。

大学出版会というのは、各大学に所属する先生方が
執筆し、その大学から発行するパターンが多くとられます。
有名な大学出版会では東京大学や京都大学、法政大学などが
あります。いずれも内容は学術書です。

この日私が頂いたのは立教大学出版会の図書目録。
分野も政治思想史から国際ビジネス法、ツーリズムに
フランス現代詩と多様であることがわかります。

立教大学はイギリスの聖公会が母体となっています。
「日本聖公会 ポール・ラッシュ報告書」など
立教の歴史を知ることができる書籍もありました。

大学出版会の本を購入する一番確実な方法は、
実際にその大学の書籍購買部へ出向くことかも
しれません。夏は各大学でオープン・キャンパスが開催されています。
高校生の皆さんにもぜひ大学出版会の本を通じて
その大学のアカデミズムに触れてもらえたらと思います。
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駐車料金のお陰 [日々の暮らし]

地元図書館からもせっせと本を借りているのですが、
さすがに大学から借りた30冊と合わせると、
なかなかすべてを読み通すことができなくなってきました。
もっと借りる量を減らせば良いだけの話なのですけれどもね。

地元図書館は大学と異なり、返却期限は短く、
2週間で返さなければなりません。ベストセラー本や
他の方が予約をしている場合、延長はできませんので、
とにかく迅速に読む必要があります。

先日のこと。読もう読もうと思っているうちに
あっという間に返却期限になってしまいました。
借りていたのは5冊。うち2冊はベストセラー本なので
期日厳守です。仕方がないので、図書館まで
返却しに行きました。

当日は車で出かけたのですが、その図書館の
駐車場は1時間まで無料。その後は料金がかかります。
そこでその日私は、「よし!無料料金時間以内に
読破しよう」と目標を立てました。

館内に入るや空いている席を見つけ、あとは
ひたすら読み進めます。借りてきた当初から
興味が冷めてしまっている本はとにかく斜め読み。
一方、索引が付いている本は関心がある項目のみ
拾いながら目を通しました。
また、ビジネス本は大事な個所が太字になっていましたので、
そちらのみの拾い読み。
新書は前書き・目次・あとがきだけしっかりと読み、
あとはザーッとページをめくるのみにしました。

このような感じで集中して読んだところ、
無事1時間以内に読了。達成感と満足感がありましたね。

どうも私の場合、期限が迫っている方が
集中できるようです。果たして心臓に良いかどうかは
わからないのですが・・・!いずれにせよ、駐車料金のお陰です。
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図書館本のメリット [日々の暮らし]

昨日に引き続き図書館本の話題です。

本というのは買う・借りるそれぞれメリットが
あると思います。

買う最大のメリットは、自分の物として永久に所有できること。
書き込むことも自由ですし、いつでも再読できます。

一方、図書館本の長所は、返却せねばならないので、
本自体が増えないこと。すっきりした生活を目指す人にとっては
ありがたいですよね。

私は最近、大学図書館と地元図書館を定期的に利用しています。
大学の場合、教職員は30冊まで借りられますので、
関心のある分野の本を片端から選んでは借りています。
帰宅後、自分の本棚(専用スペースを作りました!)に
ずらりと並べてみると、その週のマイブームが
わかります。

たとえばイギリスのマナーハウスに関心を抱いていたときは
写真集からイギリスに関するエッセイ本、ガイドブックなどに至るまで
イギリス関連本が並びました。地図に興味があった時期は、実際の地図や
国道の謎解き本などばかり借りましたね。
現在は戦争と辞書に関心があるため、「漫画が語る戦争」
「学徒勤労動員の記録」「世界の特殊部隊」"Sandhurst"
「英語辞書をフル活用する7つの鉄則」などの本が並んでいます。

いずれも返却期限がありますので、とにかく読むしか
ありません。私の場合、「いつでも読めるからいっか~」という
購入本よりも、「とにかく返さなければならないから
ちゃんと読まねば」という方が本気で読むようです。
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本を通じてタイムスリップ [日々の暮らし]

最近はもっぱら大学図書館から本を借りています。
以前は新宿の大型書店で「大人買い」をして
大量の本を入手していました。けれどもそれでは
読み切れず、本棚は積読状態。図書館の本なら
返却期限という縛りがありますので、私の場合はむしろ
切羽詰った方がしっかりと読むようです。

ところで先日のこと。とある本を借りて読み進めていたところ、
見慣れない紙切れが入っていました。よくよく見ると、
大学の某音楽サークルの定期演奏会チケットです。
しかも日付は1985年!しおりとして挟んだまま
今に至っていたのですね。すでに30年も経過しています。

誰がこれを挟んだままにしていたのかしらと
つい思いを馳せてしまいました。

部員の人かなあ、それともお友達でチケットを買った人かしら。
それにしても半券が切り取られないまま残っている
ということは、チケットを手に入れたものの
コンサート当日には行きそびれてしまったのかな。
あるいはチケット自体が余ってしまい、単にしおりとして
いたのかしら。

このような具合に、私の心も1985年にタイムスリップ
したのでした。

大学図書館の本の中には、他にも思いがけない物が
挟まっていることがあります。よく見かけるのが「レシート」。
こちらも日付を見るとずいぶん前のものだったりします。
その当時のレシートの持ち主も、今や立派に卒業して
社会の一員となっているのでしょう。

図書館本の中には、こうして過去と現在を結ぶ
小さなきっかけがあるのですね。
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衛生車からWHOまで [日々の暮らし]

今でこそ日本のウォシュレットは大人気ですが、
私が子どもの時はそもそも水洗トイレなど
まだ普及し始めたころでした。私が横浜で暮らしていた
家は大きな敷地の中に立つ平屋建て。
庭にはたくさんの木々が植えられ、近所の子どもたちと
よく遊んでいました。今は狭小住宅・3階建住宅など、
限られた敷地に家がたくさん建っていますが、
当時の横浜の郊外というのは土地があり、
そうした家が結構あったのですね。

広々とした空間で暮らせた反面、水回りなどは
まだまだ発展途上の時代でした。お湯は湯沸かし器を
使わなければならず、これまた子どもには
操作の難しいシロモノでした。ガス管をひねり、
ガスを小出しにしているところにマッチの火を湯沸かし器の小窓にかざして
「ボッ!」と着火させるのです。両親は難なく
それをおこなっていましたが、子どもの私など
怖くて近寄りませんでしたね。湯沸かし器が
稼働していなければ、蛇口をひねっても出てくるのは
お水だけです。

お手洗いも同様の状態で、当時は吸引式でした。
当時はどこの家もそんな感じで、バキュームカーを
街中でよく見かけたものです。ちなみに今は
バキュームカーを「衛生車」と呼ぶようです。

先日のこと。車を運転中、久しぶりにバキュームカーを
見かけたので、またまた好奇心がわいてきました。

メーカーはどこ?海外にもあるのかしら?
どういう仕組みになっているの?

・・・などなど、色々と調べたくなったので、早速検索。
日本の最大手はモリタエコノスという会社だそうです。

http://www.morita-econos.com/hygiene/hygiene/

HPの左下にはMORITA MUSEUMのアイコンがあります。
こちらが実に面白かったですねえ。会社の歴史が写真つきで
説明されています。

・・・と、そのアイコンの上にはネットショップも。
今まで知らなかったのですが、消防車などもモリタが
作っているそうです。と、そこからさらに気になり楽天で
調べてみると、なんとレスキュー車をキーワードにした
グッズを販売しているサイトも見つかりました。
Tシャツやミニカーだけでなく、ポストカードなども
あります。ニューヨークの消防局FDNYのロゴ付グッズや
Star of Lifeマークのものもあります。スター・オブ・ライフとは
医療のマークで、「アスクレピオスの杖」とも言われます。
杖に蛇が巻き付いているもので、おそらく誰もが一度は
見たことがあると思います。

・・・という具合で調べていたら、この杖はWHOのマークにも
描かれていたのですね。ちなみに今年6月までWHOの事務局長
(Director-General)を務めたのは香港出身のマーガレット・チャン氏です。
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世界を広げるということ [日々の暮らし]

数日前のブログで、食わず嫌いについて書きました。
私はどちらかというと真新しいことにはあまり関心がなく、
現状でもハッピーに暮らせるタイプです。
「ものすご~~く不便」という場合以外は、
とりたてて新たなものをわざわざ導入しないでも
満足して生きていけるようです。

けれども、ことPC作業に関してはGoogle Chromeのお陰で
仕事は大幅にはかどるようになりました。実は最近、
新たにPCを新調しようと思っていたのですが、
ここまでChromeが速いのであればもうしばらくは
現状で良いかなとさえ思うほどです(となると
これはこれで食わず嫌いかしらと考え中・・・)。

ちなみに先日、もう一つ「食わず嫌い脱出」をしました。
運転に関してです。

一昨年前ぐらいまでの私は自分の生活圏でのみ
車を運転しており、遠出のドライブは敬遠していました。
運転していて眠くなったらどうしようという思いが
強かったのですね。多少お金がかかっても、新幹線に
乗って車中寝る方が安全という思いがありました。

けれども、仕事で車を使うようになり、しかも定期的に
高速道路も走るようになりました。当初はおっかなびっくり
でしたが、慣れてくると実に快適になりましたね。
ただ、高速道路とは言っても、都心の首都高速ではありません。
もっと交通量が少ない地元の有料道路を走っています。
ですので、首都高に関しては非常にニガテ意識が依然として
あったのです。

ところが先日のこと。車で出かけた仕事先から
もう一か所、回り込む必要が出ました。当初はいったん
自宅付近の駅まで車で戻り、有料駐車場に止めてから
電車に乗ろうと思いました。けれども最初の
仕事先で業務を終えた際、試しにカーナビで次の目的地を
セットしたところ、たった45分で着くことが判明。
わざわざ自宅付近まで戻るよりも大幅な時間節約です。

けれども、その時の私は「うーん」と考えてしまいました。
今まで首都高速を走った経験が皆無に等しかったからです。
首都高と言えば車線は2レーン、しかも路側帯はなく、
真横は壁で高い所を走っています。高所恐怖症の私には
なかなか厳しいものがあります。
随分前に首都高を走った時、その怖さに怖気づいてしまい、
以来敬遠していたのです。

しかし私は考えなおしました。
あのころはカーナビも装備していませんでしたが、
今はナビがあります。しかもこの日はAFNでお気に入りの
Rick Dee's Weekly Top 40が流れています。
「このままラジオを聴きながら行ってみよう!
何とかなる!」と言い聞かせて、早速都内に向かいました。

結果は大正解でした。
時間も節約できましたし、記録的な暑さであったその日、
幸いにも快適な車内で一人カラオケ状態を楽しむうちに
あっという間に現地に到着したのです。

私にはもう一つ、収穫がありました。
それは首都高から眺めた東京の光景です。
スカイツリーを間近で見たり、隅田川を上から臨んだり
ということは、普段の生活ではなかなかできません。
これほど楽しいドライブができたというのは嬉しかったですね。

ということで、またまた「食わず嫌い」克服で
新たな世界に巡り合えたことを幸せに思います。
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